路線図の使い方が変わる! いつでもどこでも見られる便利さ。
家族や友達と旅行に行ったり、口コミの人気店に行ったり、フラッと一人旅をする時、皆さんは移動手段に何を利用していますか?
電車を利用する方の中には、このようなことで困った経験がある方もいるのではないでしょうか。
外出先から乗換電車を探すとき、構内の路線図を見てもなかなか次の目的駅が見つからない
自分がどの駅の近くにいるか知りたい
電子地図を見て探しても、何度も拡大縮小しなければ目的の駅を探せない
今すぐ路線図が見たい


マルチタッチスクリーンの快適操作性。
「まるごと路線図」とは、手帳で持ち歩いていた路線図を、さらに使いやすくしたアプリケーションです。東京・名古屋・大阪・福岡近郊の路線図に対応しています。iPhoneあるいはiPad共にご利用いただけるアプリケーションですので、どちらか一方をお持ちの方であればどなたでもご利用可能です。またマルチタッチスクリーンの操作性を生かし、路線図を自分が見たいようにグルグルと上下左右あるいは拡大縮小することができます。さらに使いやすさを追求したことにより、シンプルなデザイン性で必要な情報だけを確認できます。

Googleマップと連携。GPS機能搭載。
路線図はここまで進化した。
- 1都6県の路線図情報を搭載
- Googleマップとの連携により、周辺地図の詳細情報を確認することが可能
(ご注意:Googleマップの表示には3G回線かWi-Fiでのネットワーク接続が必要です)
- GPS機能を搭載したことにより、最寄り駅の探索が可能
- 駅名検索機能で、サクサクと知りたい駅名が表示可能

スライドショーでご覧ください!(ボタンにマウスオーバーしてもご覧いただけます。)

「駅すぱあと」でおなじみの近郊路線図を指先でカンタン操作。
自由に移動、拡大できます。調べて、発見して、使い方はいろいろ。
名古屋、大阪、福岡の近郊路線図も、もちろん無料で提供しています。
※ 東京以外の路線図はアプリからのダウンロードが必要です

スマートフォンのGPS機能を使って、今いる場所の最寄り駅を路線図にピンを立ててお知らせします。探す範囲を調節すれば、意外な帰り道が見つかるかも知れません。

路線図の駅名をタップすると、Googleマップに連携して、駅周辺の地図を調べることができます。到着前に、目的地までのルートを確認しておけば安心です。

「停車駅案内図」は準急や快速など列車ごとの停車駅が一目瞭然。
列車の行先や通過駅で不安なときにも役立ちます。
全国の新幹線と首都圏のJR東日本・私鉄8社の路線を提供しています。
※ アプリからのダウンロードが必要な有料コンテンツです

「まるごと路線図」は、初めから利用できる「東京近郊路線図」のほかに次のような路線図を追加できます。
※アプリからダウンロード(WiFi・3G回線)が必要です
都市近郊路線図
下記エリアの近郊路線図を無料で提供しています。
停車駅案内図(有料)
列車の停車駅が確認できる案内図です。各列車の通過駅の比較もできます。
相鉄全線は無料でお試しいただけます。
- 全国新幹線(350円)
- JR東日本 主要路線(350円)
- 東急全線(250円)
- 小田急全線(250円)
- 京急全線(250円)
- 東武全線(250円)
- 京成全線(250円)
- 西武全線(250円)
- 京王全線(250円)
- 相鉄全線(無料)
※停車駅案内図はGPS連携機能、Googleマップ連携機能に対応していません
上記コンテンツの追加方法
- 「路線図を選択」画面から追加したい路線図を選択します。
- 有料の路線図の場合、購入を確認するメッセージが表示されます。
- 指示に従って購入手続きを完了してください。
- ダウンロードが完了すると路線図が保存され、利用できるようになります。


- 経路探索機能や時刻表等は搭載しておりません。あらかじめご了承ください。
- 提供する情報には万全を期していますが、全く誤りがないことを保証するものではありません。
- 通信環境について、Googleマップを利用頂くにはWi-Fiネットワーク回線または3G回線でのネットワーク接続が必要です。
- 現在地を取得する際にはGPS機能を利用いたします。あらかじめご了承ください。
- 本ページで掲載しているアプリケーション画像は開発中の画面となり、実際の製品とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
- 名古屋、大阪、福岡近郊の路線図をご利用の場合は、アプリから別途ダウンロード(WiFi・3G回線)が必要です。


対応ハードウェア:iPad/iPhone4s/iPhone4/iPhone3GS/iPod-Touch(第3世代以降)
対応OS:iOS4.3以降
※ご注意:こちらのボタンをクリックすると、iTunesソフトウェアが起動します。
ページの先頭へ